R-Rインターバル解析

のるぷろライトシステムズ社製


●R-Rインターバル(CDM)解析プログラム

R-R Interval (CDM) Analysis

心電波形、あるいは脈波のR-Rインターバルを計測し、トレンド表示及び周波数分析を行い自律神経機能のレポートを作成するプログラムです。周波数解析にはComplex Demodulation(CD)法を使用して従来のFFT法やMemCalc法では困難であった瞬時周波数振幅を計算し、LF値、HF値、LF/HF値のトレンドを細かい時間分解能で求めることができます。



●R-Rインターバル(CDM)Pro解析プログラム

R-R Interval (CDM) Pro Analysis

心電波形、あるいは脈波のR-Rインターバルを計測し、トレンド表示及び周波数分析やDSA(Density Spectrum Array)やスペクトラム分布グラフ表示を行い自律神経機能のレポートを作成するプログラムです。周波数解析にはComplex Demodulation(CD)法を使用して従来のFFT法やMemCalc法では困難であった瞬時周波数振幅を計算し、LF値、HF値、LF/HF値のトレンドを細かい時間分解能で求めることができます。スペクトラム解析では対象とする周波数範囲を細かい帯域に分けてCD法で瞬時振幅を求めて分布を求めることができます。